進藤と事務員2名でスタートした事業も、今では総勢11名のメンバーとなり成長を実感しています。

また、これまでを振り返りますと、皆様の協力もあり一歩一歩ではありますが、着実に収益の拡大を図り、地域での存在感を高めてきたと感じています。これも偏に社員の高い意識と努力の賜物であり、地域のお客様からご支持をいただいてきた証であると大変嬉しく思っています。

しかしながら、この1年間はパンデミックの影響で本当に色々な変化が一気に起こったと実感しています。また、少子高齢化・人口の減少、事故を起こさない車、ITの進展など、ここ数年の日本各地での災害、環境が目まぐるしく変化するとともに「保険の力」の必要性も大きくなっていると感じています。

一方では、2016年5月の改正保険業法への対応や2017年3月に公表された「顧客本位の業務運営(FD)」の定着に向けた取り組みが強く求められています。我々は、これまで以上にお客様と真摯に向き合い、お客様から真に求められ、選ばれる「プロ代理店」として、地域で必要とされ続けなければなりません。

今後の当社の目標(メッセージ)を社員と共有し、社員一人ひとりの幸せの実現、そしてお客様の「問題解決へ真剣に向き合える企業」として、チャレンジし続けます。

私は、社員そしてご家族の皆様の幸せのために、先頭に立って邁進することを誓います。当社は、お客様と共に必ず成長していきます。全員で夢を語り、夢を実現したいと思っています。共に成長、成功していけることを目指します。

沿革

1998年 5月現、取締役 進藤 勝臣が保険代理店を目指す研修生として安田火災海上保険(現、損害保険ジャパン)に入社
1998年6月安田火災ひまわり生命の募集人登録(生命保険取り扱い開始)
2001年4月資本金300万円で「有限会社 愛知総合アシスト」 として法人設立、刈谷市原崎町に事務所開設 
進藤 勝臣 : 代表取締役就任
2001年5月安田火災研修生終了と同時に、損害保険・生命保険代理店「有限会社 愛知総合アシスト」として独立、 事務員採用
2004年5月刈谷市銀座に事務所移転、来店型の店舗開設
2005年6月営業社員採用 生命保険の世界基準であるMDRT基準達成(進藤)
2006年7月 資本金を1,000万円に増資をし、「株式会社アシスト」と社名変更 
アシストパーク構想を発表
2009年4月保険代理店「ナガタオフィス」と合併 
2009年10月高浜市芳川町( 現本店)にアシストパーク建設予定地を購入
2010年3月豊田市朝日町にアシスト豊田店をオープン
2010年4月刈谷にあった本店をアシストパーク内に事務所移転 
アシストパーク本店をオープン 
2011年4月アシストパーク内に本格的なBMXトレイルをオープン
2013年8月代表取締役に 塚原睦人 が就任 MDRT基準達成(塚原)
2014年1月BMXトレイル登録者が500名を突破
2015年4月代理店「ほけんのアシスト」と合併
2016年8月アシストパーク内に事務所併設のカフェ(cafeけやきの杜)をオープン  
2021年12月ISO9001(品質)取得
2022年3月(有)ウィズユーと合併し名古屋オフィスを新設

株式会社アシストがご提供するサービス

私たちはお客さまに安心・安全をお届けするため、
ご契約から万一の事故、トラブルの対応だけでなく
様々な分野の専門家とネットワークを強化し
「プロフェッショナルチーム」
としてお客さまをサポートいたします。